フルスイングテニスの事なら杉山愛選手元コーチ新井湯太加のフルスイングテニス塾

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テニス上達

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フルスイングテニス

テニスの上達を目指す上で何が足りないのか?

新井湯太加の新井流フルスイングテニス塾

あなたは今までに・・・「試合でもっとフルスイングで打てたらなあ」とか「もっとラケットをおもい切って振りたい」と思ったことはありませんか?思い切り振るとベースラインをオーバーするのが怖いので、どうしても試合になると入れにいく消極的なテニスになってしまう。

でも、それって気持ちいいですか?もっと心から気持ちのいいスイングをして、その上試合でライバルに勝てるようになれるとしたら?

「そりゃあ、フルスイングができれば気持ちいいだろうけど・・・」実はテニスをやっている人なら誰でも知っている「ある方法」を使うだけで、たとえ社会人になってからテニスを始めた人でも、たとえ69歳のプレーヤーでも、その人なりのフルスイングが打てるようになるのです。詳細ページをご覧ください。


回転をかけてフルスイングで返すテニス

そもそも、プロが思い切り打っても出ないのは、順回転をかけて下に落ちるボールが打てているからです。プロの場合は強く打っても回転の量が多いので相手コートに入ります。しかし、その下のアマチュアレベルになると、回転をかけることができません。もしくはゆるいボールになら回転をかけられるけど、相手が強く打ってきた球に関しては回転がかけられないというプレーヤーがほとんどだと思います。そして、私が知る限り日本のテニススクールで回転をかけてフルスイングで返すというやり方を社会人に教えているところはほとんどありません。なぜ社会人にはおしえないのでしょう?

なぜかというと、日本では、そのスイングは社会人がやるべき技術ではないと思われているからです。でも、ジュニアはやっています。プロの選手も使っています。ですが、社会人に対してだけはその技術をイチから教えてくれるテニススクールは日本にはほとんどないのです。一体どうしてなのでしょうか?このことも詳細ページにまとめましたのでご覧ください。


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